文学館では、本やざっしだけではなく、作品を書いた原稿や文学者が大事にしていたもの(ペン、メガネなど)などのしりょうを保存しています。これは、時間がたつとともに、失われてしまうことが多い資料を、ずっと先の未来まで残すことを大きな目的としているからです。そのため、図書館とは違って、資料の貸し出しは行っていません。本やざっし、絵本や児童書については、文学館の中の決められた場所で読むことはできます。
お知らせ
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- 特別展「樋口一葉・その文学と生涯―貧しく、切なく、いじらしく」のご案内
- 2025年8月29日(金)
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- 「佐伯一麦 北根ダイアローグ2025 宮田毬栄さんを迎えて」のご案内
- 2025年8月29日(金)
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- 晩翠記念ミニコンサート「荒城の月」を歌い継ぐ のご案内
- 2025年8月27日(水)
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- 晩翠記念イベント「朗読・音楽・トークのひととき 農民詩人・小関俊夫 虫のために大豆をつくってる」のご案内
- 2025年8月27日(水)
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- 「友の会会報」第78号発行のご案内
- 2025年8月1日(金)