仙台文学館

ことばの
杜を
あるこう

2019.7.19(金)
病のごと 思郷のこころ湧く日なり 目にあをぞらの煙かなしも/石川啄木

せんだいぶんがくかんのキッズページ

  • どんなところ?
  • どんな文学者を紹介してる?
  • 資料の保存って?
  • 文学館にいこう!
  • 見学のごあんない
  • みつけてみよう!

文学館にいこう!文学館にいこう!

常設展・特別展・企画展

私たちが住んでいる郷土きょうどにゆかりの深い文学者(小説家しょうせつか詩人しじん俳人はいじん歌人かじんなど)を、写真しゃしんや作品で紹介しています。明治から平成まで、どんな文学者がいたか、ぜひ見に来てください。

展示を見るときに気をつけること
・はしらないで静かに展示を見ましょう。
・展示室では食べたり飲んだりすることはできません。

夏休みこども文学館えほんのひろば

毎年、7月の中旬から8月末まで開催しています。
文学館全体がキッズ向けの場所になります。

◯ きかくてんじしつ
毎年絵本の原画展や人形展をかいさいします。今年は何の絵本かな?

◯ 絵本のへや
2,000冊の絵本や児童書をそろえて皆さんをお待ちしています。じゅうたんのスペースでゆっくり本が読めますよ。

◯ 手作りコーナー
ペープサートやおり紙、ぶんぶんごま、パウチで自分だけのしおりを作ることができます(材料費が10~30円、かかります)

◯ おはなし会
ほぼ毎日、市内の文庫(ぶんこ)の会や読み聞かせ団体のみなさんによる、おはなし会が行われます。