企画展「作家・編集者 佐左木俊郎 農村と都市 昭和モダンの中で」

大正末から昭和初期の時代を俯瞰しながら、作家と編集者、そして農民文学とモダニズム文学という2つの道に生きた佐左木俊郎の足跡に迫ります。