仙台文学館

ことばの
杜を
あるこう

2017.10.18(水)
窓をあければ何があるのであらう くもりガラスに夕やけが映つてゐる/尾形亀之助 恋愛後記

第13回仙台朗読祭

今年で13回目を迎える仙台朗読祭。

毎年、心をうつ言葉が披露されます。
あなたにしかできない朗読。
あなただから出来る朗読。
そんな朗読を、ぜひ会場の皆さんに聴かせてください。

特別ゲスト:
詩人 和合亮一さん
フリーアナウンサー 渡辺祥子さん

日時: 12月3日(日)10:45~16:00(予定)
会場: 仙台文学館 2階講習室

■■■出演者募集(定員40名(組)■■■

お好きな文学作品(小説・詩・エッセイ・短歌・俳句・川柳・絵本等)を朗読しませんか。
持ち時間は個人3分、団体8分以内(2人の場合は5分)とし、
1人(組)1回のみの出演となります。

■■■申し込み方法■■■

官製はがきかFAXに、お名前・ご住所・電話番号・(あればFAX番号)・参加人数をご記入の上、11月11日(土)まで仙台文学館「朗読祭」出演申込み係へ。申し込み多数の場合は抽選となります。

※朗読作品は自作・他作を問いません。
※小道具・楽器・BGMの使用は出来ません。
※観覧は申し込み不要です。直接会場へお越しください。入場無料。

問い合わせ
仙台文学館 981-0902 仙台市青葉区北根2-7-1  ℡022-271-3020 fax022-271-3044 http://www.sendai-lit.jp